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読書会小さな靴あとで使っている
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Introduction

コンテンツをご紹介します。


読書会の過去の議事録や使った資料などを
格納しています。
百人一首を順に紹介しています。
詠み手の人となりや背景なども追っています。
格納からも見れますが
レジメだけを集めています。
毎月参加頂いた方からのオススメで過去に
なった分をこちらで紹介しています。

過去の読書会で参考にした書籍を
まとめています。
不定期です、映画や音楽についても
語り合っています。

読書会小さな靴あとの代表をしております
椿野手毬の個人ブログです。
毎回ブックカバーをご参加頂いた
ささやかな記念にお配りしています。
今までのリーフレットです。その時のテーマに
あったものをと作りますので、愛着があります。

チラシを置いて頂きたいとお願いしたくなった
素敵な本屋さんやカフェです。

参加させていただいた読書会の紹介です。


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BOOK-COVER Gallery



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ブックカバーギャラリーって?

そもそもブックカバーって?

日本ではブックカバーと呼んでいますが、 本来英語圏でBook-coverといえば本の表紙のこと。

ニュアンスがちょっと違っています。 「ああ、洋服みたいだ!」と想像できる"book jacket"、ホコリから守るよ的な"dust wrapper"や"dust cover"、 それらが合体したような"dust jacket"などと呼ばれているようです。

私が幼かった頃は、まだまだ本に対して「特別大切にすべきもの」「乱雑にあつかえないもの」といった意識が高かった時代だったのでしょうか。 文庫や新書のような並製本にはカバーこそなかったものの、パリパリとしたグラシン製の紙、いわば「蝋引き紙」 で作られた半透明の薄い紙をつけて売られていました。 本屋で手にとって本を本棚にもどす時「破かないように…」と、ちょっぴり慎重になったことを思い出します。

そのうち、そういった出荷時についているカバーも自己主張が大きくなり、 今のように多種多様の表紙カバーが目を楽しませてくれるようになりました。 とはいえ本は「どういった嗜好なのかな」「人間性は?」などが案外赤裸々で、想像できてしまうようなものです。 電車の中で他人が読んでいる本に共感してみたり、 「ぎょっ!」としたりということは、少なからず経験があるのではないでしょうか。 興味を抱かれたくないなぁという時に、ブックカバーを使う方も多いでしょう。

では「ブックカバーの趣味だって人間性じゃない?」ということになるのですが、 そこは「ファッション」と同じ。 もっと柔軟ですもの。 機能性にくわて、おしゃれの感覚で楽しむことができますよね。
   

小さな読書会のブックカバーは?

読書会に来ていただいたということは、その時間を前もって割いていただき、歩きや公共機関の利用、はたまた車で…と、 「わざわざ」のアクションを起こして下さっていること。 そのことをぼんやりと想像すると、本当にありがたい事だと思わずにはいられません。

「 来てよかったな」「今日は楽しかった」「本や人との良い出会いがあった」と思っていただくことが先決ではあるのですが、 他に何か感謝の気持ちを表すものがないかしらと頭のひねったのがブックカバーでした。

その時々のテーマや季節にあったものをご用意できれば、きっと楽しいわ!

そういった気持ちで始めました。 お気に召していただけるようなブックカバーをお渡しできれば、こんなにうれしい事はありません。 来て下さるかもしれないまだお会いしたことがない方々のことを頭に描きながら作っていると愛着も湧いてくるものです。 ギャラリー風にまとめておこうと、このコーナーを作りました。

どこまで増えるかと、わくわくしています。




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