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読書会小さな靴あとで使っている
資料等を
格納しています。
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こちらからお気軽に
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Introduction

コンテンツをご紹介します。


読書会の過去の議事録や使った資料などを
格納しています。
百人一首を順に紹介しています。
詠み手の人となりや背景なども追っています。
格納からも見れますが
レジメだけを集めています。
毎月参加頂いた方からのオススメで過去に
なった分をこちらで紹介しています。

過去の読書会で参考にした書籍を
まとめています。
不定期です、映画や音楽についても
語り合っています。

読書会小さな靴あとの代表をしております
椿野手毬の個人ブログです
毎回ブックカバーをご参加頂いた
ささやかな記念にお配りしています。
今までのリーフレットです。その時のテーマに
あったものをと作りますので、愛着があります。


チラシを置いて頂きたいとお願いしたくなった
素敵な本屋さんやカフェです。

参加させていただいた読書会の紹介です。


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日本は切り取りの文化かもしれません。
庭や生け花は、四季折々の野山などの風景を切り取り、
茶道は刹那を切り取り
盆栽は長年の生を切り取ります。

和歌もまた同じ。

心は相手に伝えきれるものではありません。
多くの言葉を駆使すればするほど、
その愚かさに沈むこともあるものです。



ココロの塊を相手にそのまま手渡すことができれば、
どんなにか良いでしょう。
受け取った塊を心の器の中に放り投げ、
「そのような気持ちであるのか」と
感じてもらう、これほど確かな術はありません。

和歌は文字数や季語といった制約の中で
それを雅な共通認識として
果たして言葉の限界を越えました。
そして時空をも超え、いきいきとその生を今に伝えます



1番から100番まで、紹介しています。人となりがわかるように、ちょっとした背景は加えています。
人それぞれの解釈があって当たり前。
ご自分の大切な「一首」が見つかると、素敵ですね。
随時公開してゆきます。
カーソルを置いて窓が開くのは準備中です。

このページを訪れてくださった多くの方にとって母国語ですので、古文といえど読んでいると その雰囲気が
つかめるものです。 逸話などに関し、すでに古典が得意分野でいらっしゃる方などには無用と思いましたが、
古典に触れたばかりの方や興味の抱き始めにはお役に立つかと出来る限り原文そのままもしくは書き下し文と
ざっくりとした概要を記したページを更にリンクしています。

Can be seen in the click.

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